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    <title>Ponfamily</title>
    <link>http://pon-family.com/</link>
    <description>ポリッシュ・ローランド・シープドッグ専門京都スタンドヒルズ・パパ犬舎のサイト.ポンファミリーへようこそ</description>
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  <item rdf:about="http://pon-family.com/?eid=8">
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    <title>学習欲があるがゆえ</title>
    <description>JUGEMテーマ：犬の動画面白い動画を見つけたので紹介しよう。皆さんのお宅のPONも同じようなことをするのではないだろうか？&amp;nbsp;この動画のオーナーさんの手元は映っていないが、多分、オモチャかトリーツを持っているはずだ（笑）そのトリーツ欲しさに、憶えた芸を一通...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<DIV class=jugem_theme>JUGEMテーマ：<A href="http://jugem.jp/theme/c153/2415/" target=_blank>犬の動画</A></DIV><BR>面白い動画を見つけたので紹介しよう。<BR><BR>皆さんのお宅のPONも同じようなことをするのではないだろうか？&nbsp;<BR><BR>この動画のオーナーさんの手元は映っていないが、<BR><BR>多分、オモチャかトリーツを持っているはずだ（笑）<BR><BR>そのトリーツ欲しさに、憶えた芸を一通りこなしてしまう姿がなんとも可愛い（爆）<BR><BR><BR>
<OBJECT width=425 height=344><PARAM NAME="movie" VALUE="http://www.youtube.com/v/hq0taTfPMyA&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;rel=0"><PARAM NAME="allowFullScreen" VALUE="true"><PARAM NAME="allowscriptaccess" VALUE="always">
<embed src="http://www.youtube.com/v/hq0taTfPMyA&hl=ja&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></OBJECT><BR><BR><BR>PONと暮らしている人ならご存知だと思う。<BR><BR>彼らは、本当に呑み込みが早い犬種であるから、トレーニングも簡単に出来るのだが・・・<BR><BR>学習意欲がある分、コマンドを理解するのも早い！ その上、先読みまでしてしまう。（苦笑）<BR><BR><BR>彼らは、コマンドを理解し関連付けるまでに２〜３回の繰り返しで充分なのだ。<BR><BR>飼い主が次々に教えれば、1日のうちに覚えてしまうこともできる。<BR><BR><BR>しかし、『座れ』　『待て』　『お手』　『伏せ』　『付け』　等のいくつかのコマンドを、<BR><BR>完全に教えようとしたら、1日のうちに“あれもこれも”は良くない。<BR><BR>ひとつの事を1週間繰り返し教えることで、完璧にコマンド通りに動くようになる。<BR><BR><BR>非常にIQが高い犬種ゆえ、<BR><BR>簡単に憶えるが、簡単に“ズル”もするようになるということだ。（笑）<BR><BR>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>PONについて</dc:subject>
    <dc:date>2009-10-17T19:21:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ポンパパ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ポンパパ</dc:rights>
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</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://pon-family.com/?eid=7">
    <link>http://pon-family.com/?eid=7</link>
    <title>トレーニングをする前に</title>
    <description>&amp;nbsp;PONのパピーを育てている方へのアドバイスとして、 

*トレーニングする前に、まず、子犬を観察する。

急ぎすぎるトレーニングは、後にトラブルの原因にもなるからだ。



例えば、私がブリーダーから犬を迎え入れたとする。


私なら、家に来て1週間〜...</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;PONのパピーを育てている方へのアドバイスとして、 
<DIV><BR></DIV>
<DIV><SPAN style="COLOR: rgb(0,128,0)"><SPAN style="FONT-WEIGHT: bold">*トレーニングする前に、まず、子犬を観察する。</SPAN></SPAN></DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>急ぎすぎるトレーニングは、後にトラブルの原因にもなるからだ。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV><A href="http://img.pon-family.com/20091014_1171472.jpg"><IMG class=pict alt=パピー src="http://img.pon-family.com/20091014_1171472_t.jpg" width=300 height=225></A></DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>例えば、私がブリーダーから犬を迎え入れたとする。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>私なら、家に来て1週間〜2週間は構わないようにする。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>敢えて食事の世話と排便の世話しかしない（笑）</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>それは、サークル越しに子犬と飼い主が互いに観察し合う時間を作るため。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>毎日同じパターンを繰り返すことで、お互いのリズムを理解することができる。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>そして、それが信頼関係の始まりにもなるのだ。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>２週間も同じ事を繰り返せば、トイレマナーは簡単に入る。それだけで充分だと思っている。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>その頃になれば、犬にとっては、その飼い主が「自分に対して安全な人」と判断できる。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>子犬でなくても、成犬でも同じであろう・・・</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>「警戒しなくても良い相手」と判れば、犬は寄ってくるし、接触も求めてくる。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>犬自身が触れて欲しいと思ったときは、犬自身から自然に寄ってくるものだから。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>それまでの間は、気長に待ってあげても良いではないか。。長い付き合いになるのだから（笑）</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>「早く我が家に馴らそう！」「早く我が家のリズムを教えよう！」「早くトレーニングしなければ！」</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>この『早く』は、犬にとっては”押し付け”であって、不信感を教えているようなものだ。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>マナーもトレーニングも、シャンプー等の手入れだって信頼関係が無くては上手くいかない。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>その信頼関係はコミュニケーションから生まれるわけだ。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>決して人間の気持ちを押し付けてはいけないと思う。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>全ての予防接種が一通り済む生後４ヶ月までの間、少しずつ信頼関係を作ればいい。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>それからトレーニングに入ったって、ちっとも遅くなんかない。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>むしろ楽にスムーズにトレーニングできるはずだ。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV><SPAN style="COLOR: rgb(0,128,0)"><SPAN style="FONT-WEIGHT: bold">*子犬は飼い主に合った犬になる。</SPAN></SPAN></DIV>
<DIV><SPAN style="COLOR: rgb(0,128,0)"><SPAN style="FONT-WEIGHT: bold"><BR></SPAN></SPAN></DIV>
<DIV><SPAN style="COLOR: rgb(0,128,0)"><SPAN style="FONT-WEIGHT: bold">*その家に見合った犬になる。</SPAN></SPAN></DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>もし、今気になっていることや、犬の行動に疑問を持つのなら、</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>冷静になって、家族環境、犬との関わり方の中で、原因を探してみて欲しい。<BR><BR><BR>リーダーシップは押し付けではなく、信頼関係だということを忘れないでほしい。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV><BR></DIV>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>PONと暮らす</dc:subject>
    <dc:date>2009-10-15T18:54:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ポンパパ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ポンパパ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://pon-family.com/?eid=6">
    <link>http://pon-family.com/?eid=6</link>
    <title>PONがハーディングする時</title>
    <description>この動画はアイスランドのPONだが、ハーディング競技のテストの模様だそうだ。なんとも微笑ましい公開テストだが、注目していただきたいのは、犬と羊の距離の取り方！これがPONの特徴とも言えるのだ。侵入者に対しても、PONは一定の距離を保ちながらけん制する。決して相...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<P>この動画はアイスランドのPONだが、ハーディング競技のテストの模様だそうだ。<BR><BR>なんとも微笑ましい公開テストだが、注目していただきたいのは、<FONT color=#ff0000>犬と羊の距離の取り方！</FONT><BR><BR>これがPONの特徴とも言えるのだ。<BR><BR>侵入者に対しても、PONは一定の距離を保ちながらけん制する。<BR><BR>決して相手には近づきすぎることなく、相手を移動させようとするのだ。<BR><BR><BR></P>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/C25iieZ8L90&hl=ja&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/C25iieZ8L90&hl=ja&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>PONについて</dc:subject>
    <dc:date>2009-10-14T15:54:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ポンパパ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ポンパパ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://pon-family.com/?eid=4">
    <link>http://pon-family.com/?eid=4</link>
    <title>牧羊犬としての誇り</title>
    <description>&amp;nbsp;そもそも、PONという犬種はシープドッグなのである。その仕事は、羊を追うボーダーコリーなどとは役割がちがう。じゃぁ、PONはどんな役割をするのか？PONは飼い主との関係をとても大切にする。飼い主の為に働くことを誇りとしているのだ。例えば、放牧した羊たちの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;そもそも、PONという犬種はシープドッグなのである。<BR><BR>その仕事は、羊を追うボーダーコリーなどとは役割がちがう。<BR><BR><BR>じゃぁ、PONはどんな役割をするのか？<BR><BR><BR>PONは飼い主との関係をとても大切にする。飼い主の為に働くことを誇りとしているのだ。<BR><BR>例えば、放牧した羊たちの中に紛れて、外敵から羊を守るガードドッグである。<BR><BR>羊泥棒が来ればPONは一生懸命吠えて、阻止しながら飼い主にその声を届ける。<BR><BR>しかし、阻止はするが、その敵に挑むことはしない（笑）<BR><BR>なぜなら、戦うのが目的ではないからだ。あくまでも“飼い主に知らせる”目的なのだ。<BR><BR><IMG class=pict alt=ハロ src="http://pon-family.img.jugem.jp/20091007_629388.jpg" width=320 height=240><BR><BR>羊の群れの中では、上の写真のような姿勢だ。<BR><BR>伏せて、耳を澄まし、じっと羊たちのの安全を監視しているのだ。<BR><BR><BR>日本で暮らすPONの場合は、まず羊の番を任せられることはないだろう。<BR><BR>家庭犬として暮らし、本領発揮できなくなったPONではあるが・・・<BR><BR>彼らは家庭内でも、それに似た仕事をすることがある。<BR><BR><BR>例えば、ヨチヨチ歩きの赤ちゃんがいる家庭だったとする。<BR><BR>好奇心旺盛な赤ちゃんは、あちこち動きまわり、本当に目が離せない時期だ。<BR><BR>そんな時、PONが出番となるのだ。（笑）<BR><BR>じっと伏せたまま、赤ちゃんの動きを観察し、行動を見守っている。<BR><BR>いざとなったら、赤ちゃんの前に立ちふさがり危険な目に遭わない様に阻止する。<BR><BR><BR>飼い主の大切なもの＝それを守るのが仕事。。それをしっかり理解して仕事をする犬なのだ。<BR><BR>そんな時、飼い主は素直に労いの気持ちを表したいものだ。<BR><BR>飼い主の喜びが彼らの誇りでもあるのだから。<BR>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>PONと暮らす</dc:subject>
    <dc:date>2009-10-09T18:07:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ポンパパ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ポンパパ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://pon-family.com/?eid=5">
    <link>http://pon-family.com/?eid=5</link>
    <title>サイト一時閉鎖について</title>
    <description>ポンファミリーのサイトが一時的に閉鎖状態になった件で、どうやら誤解を招いてしまったらしい。
まず、説明しておきたいことは、
*ブリーダーの私生活に変化があったところで、犬舎に影響はない。
*犬達と私の関係は家族なのだから、それが変わるはずもない。
ポンフ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<P><BR>ポンファミリーのサイトが一時的に閉鎖状態になった件で、<BR>どうやら誤解を招いてしまったらしい。</FONT></P>
<P><BR>まず、説明しておきたいことは、</P>
<P><FONT color=#006600 >*ブリーダーの私生活に変化があったところで、犬舎に影響はない。</FONT></P>
<P><FONT color=#006600 >*犬達と私の関係は家族なのだから、それが変わるはずもない。</FONT></P>
<P><BR>ポンファミリーのサイトを立ち上げた1998年当初の趣旨は、<BR>当犬舎より巣立ったポン達の情報交換の場だった。<BR><BR><BR>他犬種ではあったが、21年前にブリーディングを始め犬舎を構え、<BR>その後、PONを専門にブリーディングするようになったのは、<BR>ドッグショーで遊ぶための犬作りをしたかったからだ。<BR><BR><BR>2007年、サイト管理人が変わりったことによりサイトリニューアル。<BR>それと同時にサイト管理人が子犬の管理をするようになって2年半。<BR>先日、その管理人が去った為、サイトを一時閉鎖したまでのこと。<BR><BR><BR>しかしながら、恥ずかしいことに“私にはHPなど作れない！”<BR>何しろ私はメール送受信がやっとのアナログ人間なのだから（汗）<BR><BR><BR>本業を持つブリーダーでもある。ブログ形式なら管理できそうだ。<BR>これからは、犬達との生活を楽しみながら発信したいと思っている。<BR><BR><BR>早速、サイト復活を喜んで下さるコメントを頂きありがとう。（笑）<BR></P>
<P><BR>&nbsp;</P>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
    <dc:date>2009-10-09T13:15:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ポンパパ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ポンパパ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://pon-family.com/?eid=3">
    <link>http://pon-family.com/?eid=3</link>
    <title>PONのいる風景</title>
    <description>　ポリッシュ・ローランド・シープドッグ（通称：PON）PONという愛称で親しまれているこの犬種について語ってみよう。見た目通りの長毛犬ではあるが、この被毛に隠された体は筋肉質である。骨量もあり、横幅もある。人間で言うところの「ずんぐりむっくりのガッチリ体型」...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<P><BR>　ポリッシュ・ローランド・シープドッグ（通称：PON）<BR><BR>PONという愛称で親しまれているこの犬種について語ってみよう。<BR><BR>見た目通りの長毛犬ではあるが、この被毛に隠された体は筋肉質である。<BR><BR>骨量もあり、横幅もある。人間で言うところの「ずんぐりむっくりのガッチリ体型」なのだ。<BR><BR>成犬になる頃には、被毛が顔を覆うため目が隠れてしまうが、その風貌が私は好きだ。<BR><BR><A href="http://pon-family.img.jugem.jp/20091007_629374.jpg"><IMG class=pict alt=トップ src="http://pon-family.img.jugem.jp/20091007_629374_t.jpg" width=300 height=234></A>　<BR><BR>上の写真は、生後6ヶ月のパピークラスでR・Kingになった当犬舎繁殖のオス。<BR><BR><BR>ドッグショー会場に行ったある日のこと。<BR><BR>「うゎ〜、目がない〜！あの犬、ちゃんと見えてるんやろか〜！」<BR><BR>こんな声が聞こえた。（笑）<BR><BR><BR>目もあるし、見えてもいる。（当たり前やんか〜爆笑）　「目が隠れている！」だけの事。<BR><BR><BR>それでは、なぜ目が隠れているのか？<BR><BR>それにも勿論意味がある。<BR><BR><BR>念頭に置いてほしいことは、「純血種の犬には全て用途がある。」ということだ。<BR><BR>その犬種用途に応じた被毛、風貌、性質が備わって、スタンダードとなるわけである。<BR><BR><BR>次回は、「その何故？」について語りまくってみたいと思う（爆笑）<BR><BR></P>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>PONと暮らす</dc:subject>
    <dc:date>2009-10-08T11:39:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ポンパパ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ポンパパ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://pon-family.com/?eid=1">
    <link>http://pon-family.com/?eid=1</link>
    <title>ポンファミリー</title>
    <description>&amp;nbsp;レンタルサーバー移行に伴い、サイトを一時閉鎖しておりました。ご心配をお掛けし申し訳御座いませんでした。当犬舎の犬達は、平常通り元気にしておりますし、明るく走り回っておりますのでご安心くださいね。お問い合わせ、フードの注文もポンパパまでお気軽にお電...</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;<BR>レンタルサーバー移行に伴い、サイトを一時閉鎖しておりました。<BR><BR>ご心配をお掛けし申し訳御座いませんでした。<BR><BR><BR>当犬舎の犬達は、平常通り元気にしておりますし、<BR>明るく走り回っておりますのでご安心くださいね。<IMG src="http://picto0.jugem.jp/emoji/a01.gif"><BR><BR><A href="http://pon-family.img.jugem.jp/20091007_629791.jpg"><IMG class=pict alt=パピー src="http://pon-family.img.jugem.jp/20091007_629791_t.jpg" width=300 height=229></A><BR><BR><FONT size=2>お問い合わせ、フードの注文もポンパパまで<BR>お気軽にお電話下さい。<BR><BR>ポンファミリー　立岡　TEL　090-3618-1552<BR><BR></FONT>E-mail: standhills@yahoo.co.jp<BR>
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    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2009-10-07T13:03:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ポンパパ</dc:creator>
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    <dc:rights>ポンパパ</dc:rights>
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